プロフィール
元気まつりPJT/重松まみ
元気まつりPJT/重松まみ
シロイルカは脱皮すると聞いたことがあります。元気祭りPJTを新たにスタートしました
重松です。初心に戻って原点回帰して、広い世界中の人たちと元気になれるドラゴンボールを求めたいと思います。皆さん、元気まつり活動にご一緒しませんか?
QRコード
QRCODE
※カテゴリー別のRSSです
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 1人

2014年11月07日

小出裕章先生の言葉。

こんにちは。



http://www.at-douga.com/?p=12296

是非、ご覧ください。

小出先生の決意表明です。

未来の子供たちへ。


                 元気まつりPJT


  

Posted by 元気まつりPJT/重松まみ at 11:36Comments(0)最近、刺激を受けた話

2013年09月02日

半沢の強い心

こんばんは。

あの番組は関東関西で高視聴率ですね。  続きを読む
Posted by 元気まつりPJT/重松まみ at 21:04Comments(0)最近、刺激を受けた話

2013年08月11日

同等一栄(どうとういちえい)

こんばんは。

激暑お見舞い申し上げます。

お元気ですか?
  続きを読む
タグ :同等一栄

Posted by 元気まつりPJT/重松まみ at 20:04Comments(0)最近、刺激を受けた話

2013年07月09日

「一歩前へ」

標題の番組をしていました。

紹介されていたのは、サンドバークさんfacebooknoCEOだったかな。
其の人の著作本でした。

「努力すれば、平等は手に入る」は、間違い。

(サンドバークさん言)

女性の選択は、どうか?

アメリカでの長時間労働。
日本の働き方は持続可能ではない。

トップが早く帰れば、みな帰りやすくなる。

  続きを読む

Posted by 元気まつりPJT/重松まみ at 20:02Comments(0)最近、刺激を受けた話

2013年01月17日

KANASHIMIの質

こんばんは。

「愚痴でしか表現できない悲しみの共感力」がある点で、
木下恵介監督の映画が評判になっていると
報道されています。

  続きを読む

Posted by 元気まつりPJT/重松まみ at 20:14Comments(0)最近、刺激を受けた話

2012年10月08日

「大人の甘えカタログ」

こんにちは。



http://nestle.jp/brand/kit/otoama/cata/

面白い!!

「大人の甘えカタログ」

つまり、人間関係特に、恋愛も含めたキーワードは、
「甘え上手」だといいます。  続きを読む
タグ :甘え上手

Posted by 元気まつりPJT/重松まみ at 11:18Comments(0)最近、刺激を受けた話

2012年07月27日

「プルトニウム消滅!」

こんにちは。

暑いですね。。標題の著作を読みました。
「プルトニウム消滅!脱原発の新思考」(森中定治著、展望社)


  続きを読む
Posted by 元気まつりPJT/重松まみ at 18:37Comments(0)最近、刺激を受けた話

2012年07月26日

日本の新生計画 No.1

おはようございます。

巷で聞く話は本当にみんな××話ばかりです。


  続きを読む
タグ :ムリキ

Posted by 元気まつりPJT/重松まみ at 08:58Comments(0)最近、刺激を受けた話

2012年07月06日

スマイル スマイル

こんにちは。

ラジオから聞こえてきた曲に
釘付けになりました。。

http://musicmovie.blog48.fc2.com/blog-entry-10309.html  続きを読む

Posted by 元気まつりPJT/重松まみ at 16:32Comments(0)最近、刺激を受けた話

2012年05月10日

「不安と不満」

こんばんは。

ある時、表題の話題に関して、
面白いものを目にしました。
  続きを読む

Posted by 元気まつりPJT/重松まみ at 03:52Comments(0)最近、刺激を受けた話

2012年04月24日

女性たちに告ぐ。今や諸行無常の時代なりけり。。。

こんばんは。

大変、刺激的なことってその大小を問わず、
あるのですね・・・。

  続きを読む

Posted by 元気まつりPJT/重松まみ at 22:47Comments(0)最近、刺激を受けた話

2012年03月24日

恐ろしや、高校生パワ~。

こんばんは。

あるご案内が届いて、参加して来ました。

高校生環境フォーラムです。  続きを読む

Posted by 元気まつりPJT/重松まみ at 20:57Comments(0)最近、刺激を受けた話

2012年01月21日

ある仕事観

おはようございます。

こんな言葉がありました。。。  続きを読む

Posted by 元気まつりPJT/重松まみ at 10:38Comments(0)最近、刺激を受けた話

2011年12月23日

星からのメッセージ

こんにちは。

あるお話を聞いていてふと思うことが
ありました・・・。

ここしばらくの自分がやるべきことを
気付きました。

  続きを読む
Posted by 元気まつりPJT/重松まみ at 13:40Comments(0)最近、刺激を受けた話

2011年09月04日

日々に新たに、又日に新たなり

こんにちは。

あの土光敏夫さんのニュースを
放映していました。

標題が座右の銘とか。

  続きを読む
Posted by 元気まつりPJT/重松まみ at 15:05Comments(0)最近、刺激を受けた話

2011年07月23日

いろんな場面と感情を持つこと。。。。

こんにちは。はあとふる.です。

今朝の風は優しいですね・・。

ある時ですが、ある人の言に本気で
怒った自分がおりました。  続きを読む
Posted by 元気まつりPJT/重松まみ at 11:01Comments(0)最近、刺激を受けた話

2011年03月21日

菅直人首相殿へ ~原発を止めて代替になる技術ありプラスα~

        菅直人首相殿

東北関東大震災にご苦労されていらっしゃると
思います。

ひと言もの申し上げます。

震災現地視察の件です。

過日、あなたが東日本大震災を視察なさるに
原発稼動を止められるように指示されたとか
耳にしました(伝聞ですので、間違いの可能性が
否めませんが・・・)。

  続きを読む
Posted by 元気まつりPJT/重松まみ at 21:04Comments(0)最近、刺激を受けた話

2011年03月20日

日本の若者は確実に育ち、日本はやはり世界に誇れるJapan。

直近の情報ですが、「今、子供達は・・・つながる」という
新聞記事に目が止まりました。

東京に住む中学生画家のATSU(あつ)は13歳。
その彼の記事の中で、こんな下りがありました。

・・・(前略)・・・・
そっか、アートは大人と、遊ぶのは友達と。
・・・・・・・・・(後略)・・・・・・・・・・・・・・・

 道行く人と話ができなかった悔しさがつづられていた。
<自分から積極的に行かないとな~と反省しました。>

こんな彼の個展が行なわれます。

・日時:2011年3月25日(金)~3月30日(水)
  AM11時~19時
・会場:ギャラリー新宿ブリコラージュ
〒160-0022
 東京都新宿区新宿3-7-5
 TEL03-3354-1624
 (落語の末広亭前)

あつの日常系
http://ameblo.jp/atsu-art/
展示系
http://blog.livedoor.jp/atsu_art/

彼を取上げたのには理由があります。
今回の震災で避難場所に出向いてボランティアをしている双子の
女子中学生が報道されていました。
彼女らの一人がこんなコメントをしていました。
「自分が生きているのは、みんなに支えられているからだ。その
恩返しをしたいと思って、ボランティアをしている。」と。

彼女達が手作りで小さな子供達と遊んでいる。それによって、
被災者の5歳の男の子が笑うようになったと、その母親が彼女達
に心から、感謝していたのです。

今の10歳~20歳代の若者達は、自分達が出来る事でボランティア
をしていますし、それが普通に出来る人が増えています。

だから、心弱くなっても、こんな地道な若者が育つ日本は大丈夫だし、
少しでも彼らを世の中に広く紹介したいと思います。

私たち大人より、柔らかな感性を感じて下さい。

大人たちは違う形で、若者にエールを送って
応援しています。

ATSUはとても良心的で温かな感性を持っています。お母さんに
お会いしたいと思ってしまいます。

               はあとふる.

  

Posted by 元気まつりPJT/重松まみ at 01:24Comments(0)最近、刺激を受けた話

2011年02月17日

マイケル・サンデスの人生、さてあなたの人生は?

こんばんは。


最後に「正義」「公正」とはどんなものなのか---この難しい問いについて考えてみましょう。この問題を解くことはたやすくありません。私のもっとも端的な答えは、「人間にその人が得るに値するものを与えるということ」です。

 この考えに反対する人はほとんどいないと思いますが、誰が何を得るに値するのか、それはなぜかという問題は常に議論を巻き起こします。でもその議論がなければ政治哲学という分野は存在しなくなります。そうなると結局、私の職業も存在しないことになってしまうのです(笑)。

  続きを読む
Posted by 元気まつりPJT/重松まみ at 20:40Comments(0)最近、刺激を受けた話

2011年01月07日

水の如く、なるにまかせて

おはようございます。

数年前でしょうか、ある人から
こんな言葉を頂いたことがありました。

「水の如くに。」  続きを読む
Posted by 元気まつりPJT/重松まみ at 09:18Comments(0)最近、刺激を受けた話