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元気まつりPJT/重松まみ
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シロイルカは脱皮すると聞いたことがあります。元気祭りPJTを新たにスタートしました
重松です。初心に戻って原点回帰して、広い世界中の人たちと元気になれるドラゴンボールを求めたいと思います。皆さん、元気まつり活動にご一緒しませんか?
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2007年05月17日

人は偏見で見るものではない。

ある時のことです。

ずっと以前ですが、登場した某さんの話題でした。
これで想い出した2つのお話がありました。
・・・
その1:人は偏見で見てはいけないということ。

その2:「オオカミが来た」と言っていたら、本当にオオカミが
来た時には誰も助けてはくれないということ。つまり、常日頃の
人間の言動が万事に結果として現れるということ。

 某所で評判悪名高き人物がおりました。さすがの私も距離を
置く同性でした。ですが、彼女も普通の人間だと再確認を
することがありました。
 たぶん、非常に頭がいい方なんでしょうが、常に自分のモチ
ベーションを維持しておられます。が、周囲の人物評価はご想像に
お任せ致します。大変XXでした。
 ですが、仕事の成果があまりよくない時には、成果を出している
他人に素直に言葉をかけて、「調子はどう?」と話しかけるのです。
でも常に人を避けたり、悪態を突く態度には?????だったのですが。

 このような人物を見る場合、何かの原因があるようです。
仕事面では出来る方なので会社としては即戦力なのですが、
チームワークを乱します。その結果、何か態度を急変させても
周りはこれまでの経緯があるので、交流したがりません。
これは本人の心がけ不足による結果なのです。これが上記の<その2>
になると考えました。

 こんな現象はどこの社内や車内でも起こりうる可能性が高いかも
知れませんね。人ってどこで見られているか判りません。

   最終結論は『他人のふり見て我がふり直せ』ですね。

   皆さんはどう考えますか?

                はあとふる

 
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Posted by 元気まつりPJT/重松まみ at 20:23│Comments(0)最近、刺激を受けた話
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